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全国から集まった木下式を学ぶ子供たちによる音楽の祭典
木下式音感教育法 第32回東京合同音楽祭に出場 2010年2月11日(木・祝)新宿文化センター大ホール

オープニング「音感教育のための歌唱曲「ドレミはみんなの仲良しさん」を歌う子供たち
指揮をする中学1年生 全国から集まる576名の代表児(小学3年)が 行なう開会宣言 ひろせ幼稚園の代表として独唱する園児
ひろせ幼稚園の斉唱「はるのかぜ」「そうだったらいいのにな」の二曲を披露し、たくさんの拍手をいただきました。
指揮:長岡教諭

午前の部、最後を飾る大合唱「明日への歌」
(指揮・高校2年生)
模範技に合わせてカスタネットを叩く園児 木下式の真髄「音感能力」の公開する園児
鑑賞教室 ピアノ独奏 土田定克先生
賛助出演を含む12団体より推挙された子供たちによるフィナーレ ドレミは仲良し合唱団  「心はハレルヤ」・協会歌「明日へのうた」(指揮は木下達也先生)
蛍の光が流れる中、終演を迎える壇上の子供たちと廣野園長(左端)
写真:スカイフォト株式会社