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全国から集まった木下式を学ぶ子供たちによる音楽の祭典
木下式音感教育法 第34回東京合同音楽祭に出場  1 2
2012年2月19日(日)大宮ソニックシティ大ホール

「カスタネットに夜リズム奏」模範技に合わせてカスタネットを叩く園児



木下式の真髄「音感能力」。弾き与えられた単音や和音を瞬時に判断し五線紙に回答する園児たち



賛助出演して、「カンカータ147番より 主よ、人の望みの歓びよ」・「プリンク・プレンク・プランク」を
披露する天使のこえ合唱団(指揮は木下達也先生)



鑑賞教室 ディアフォニア木管五重奏団による「スラブ舞曲第10番作品72ホ短調」「魔女の宅急便より」


賛助出演を含む11団体より推挙された子供たちによるフィナーレ ドレミは仲良し合唱団 「さよなら友よ」・協会歌「明日へのうた」
(指揮は木下達也先生)


蛍の光が流れる中、終演を迎える壇上の子供たちと廣野園長(左から3人目)


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写真:スカイフォト株式会社