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全国から集まった木下式を学ぶ子供たちによる音楽の祭典
木下式音感教育法 第35回東京合同音楽祭に出場  
2013年2月11日(祝・月) 新宿文化センター大ホール


オープニング 音感教育のための歌唱曲「ドレミはみんなの仲良しさん」を歌う子供たち

指揮をする中学2年生 全国から集まる幼児、児童の代表児が行なう
開会宣言(小学3年生)
司会 松井 良、佐藤亞池香

「身体的動作と表現」の訓練成果をピアノに合わせて披露する園児たち


全国から集まった園児・児童がノーリハーサルで繰り広げる大合唱「誰かが口笛をふいた」「明日へのうた」



ひろせ幼稚園の斉唱「夕日が背中を押してくる」「歌え明日に向かって」の二曲を披露し、たくさんの拍手をいただきました。
指揮:長岡教諭


ひろせ幼稚園の代表として独唱する園児たち


「カスタネットに夜リズム奏」模範技に合わせてカスタネットを叩く園児


木下式の真髄「音感能力」。弾き与えられた単音や和音を瞬時に判断し五線紙に回答する園児たち


賛助出演して、「まあるいいのち」「北国の春」「蛙のポルカ」を披露する天使のこえ合唱団(指揮は木下達也先生)



鑑賞教室 ピアノ独奏 山舞%o美先生 「ピアノ協奏曲 第一番 ショパン」 
(指揮/山田慶一 オーケストラ/アンサンブル・ディア・フォニア)


賛助出演を含む11団体より推挙された子供たちによるフィナーレ ドレミは仲良し合唱団 「さよなら友よ」・協会歌「明日へのうた」
(指揮は木下達也先生)                                                                      

国旗を手に旗手入場
蛍の光が流れる中、終演を迎える壇上の子供たちと
廣野園長(左から3人目)           
 
 
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写真:スカイフォト株式会社