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木下式音感教育法 第36回東京合同音楽祭に出演
2014年2月9日(日)新宿文化センター大ホール


オープニング 音感教育のための歌唱曲「ドレミはみんなの仲良しさん」を歌う子供たち(指揮 小学6年)

国旗を手に旗手入場 全国から集まる幼児、児童の代表児が行なう
開会宣言(年長)
司会 佐藤亞池香、深野琴美

ひろせ幼稚園の斉唱「そらでえんそくしてみたい」「小さな野生人」の二曲を披露し、たくさんの拍手をいただきました。指揮:大友教諭


幼稚園の代表として独唱する園児たち



全国から集まった園児・児童がノーリハーサルで繰り広げる大合唱「花のメルヘン」「ほし」


「カスタネットに夜リズム奏」模範技に合わせてカスタネットを叩く園児


木下式の真髄「音感能力」。弾き与えられた単音や和音を瞬時に判断し五線紙に回答する園児たち


賛助出演して、「白鳥」「さくらさくら」を披露する天使のこえ合唱団(指揮は木下達也先生)



              鑑賞教室 ヴァイオリンとヴィオラの演奏

              1. エルガー:愛の挨拶
              2. サン=サーンス:序奏とロンドカプリチオーソ
              3. モーツァルト:ヴァイオリンとヴィオラのための二重奏曲 変ロ長調 K.424 より、第3楽

              ヴァイオリン/上里はな子先生 ヴィオラ/阿部真也先生 ピアノ伴奏/山舞%o美先生



賛助出演を含む14団体より推挙された子供たちによるフィナーレ ドレミは仲良し合唱団 「Run Run Run」・協会歌「明日へのうた」
(指揮は木下達也先生)                                                                      


蛍の光が流れる中、終演を迎える壇上の子供たちと
廣野園長(写真中央)
 
 
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写真:スカイフォト株式会社