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全国から集まった木下式を学ぶ子どもたちによる音楽の祭典
木下式音感教育法 第38回東京合同音楽祭に出演 
2016年2月11日(木・祝)新宿文化センター大ホール


オープニング 音感教育のための歌唱曲「ドレミはみんなの仲良しさん」を歌う子供たち(指揮 小学6年)
指揮 小学6年 全国から集まる幼児、児童の代表児が行なう
開会宣言(小学1年)
司会 渡辺恭子、佐藤亞池香

ひろせ幼稚園の合唱「ゆきってながぐつすきだって」「歩いて歩いて行こう」の二曲を披露し、たくさんの拍手をいただきました。指揮:中島教諭


午前の部、最後を飾る大合唱「野に咲く花のように」・「かぜよふけふけ」(指揮・認定講師 安藤瑠音)
独唱する当園児 全国から集まった子ども達の歌声に拍手する
1600人近い観客の皆さん
運営委員長として挨拶をする廣野義明園長
 

「カスタネットによるリズム奏」模範技に合わせてカスタネットを叩く園児たち

木下式の真髄「音感能力」。弾き与えられた単音や和音を瞬時に判断し五線紙に回答する園児たち

  賛助出演して、「愛燦々」・「ラデツキー行進曲」を披露する天使のこえ合唱団(指揮は木下達也先生)
 

鑑賞教室 音感っこ卒業生による演奏 バークリーからの報告
堀 優希(シンガーソングライター)

1. ミュージカル「キャッツ」より「メモリー」
2. The Bangles [Eternal Flame」
3. HY「366日」

  賛助出演を含む14団体より推挙された子ども達によるフィナーレ ドレミは仲良し合唱団 「国歌 君が代」「この星に生まれて」「明日への歌」
(指揮は木下達也先生)

蛍の光が流れる中、終演を迎える壇上の子ども達
 
 
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写真:スカイフォト株式会社